通塾生例
A子さん(6年生6月中旬に入会)
- 4年より中堅塾に通塾(1学年30名くらい)
- 読書好きで、国語はいつも高得点だった。
- その為クラスは中位または上位に入る。
- だが、算数は苦手で授業がいつも未消化のままだった。
- そのまま6年になってしまい、いざ模試を受けてみたら算数は全く得点できない。
- 6年生の6月半ばより「なれっじ」に通い始める。
- 塾には通い続けたので、毎週の単元を補習。付随して以前の内容をフォロー。
- これまで、集団塾の中で、質問する機会がみつけられなかったのが、個別指導で疑問のところがすぐ解決できるので、本人も算数の勉強が楽しくなってきた。
- また、抜け落ちていた部分は、毎週の学習と関連づけて復習したので無理なく吸収できた。
- 四谷大塚偏差値推移
- 夏に努力した結果が9月以降の成績にきちんと反映されました。
B子さん(6年生02年10月に入会)
- 頌栄女子学院中を第一志望
- 合不合判定テストの第1回目の結果、理科の偏差値が40しかなかった。
- 理科の基本的な事項が、かなりあいまいな状態でした。
- 頌栄女子学院中の理科は- 良問かつ高度な問題 -でどうしよう・・・・?
- 「なれっじ」の対策
- 基本をまとめた問題集を指定し、学習スケジュールをたてる。
- 苦手範囲(星座・地層・電流)を中心に課題を課し毎回フォロー。
- さらに、合不合の過去問と頌栄中の過去問を徹底指導。
- 第4回の理科の偏差値は25アップの65となり無事に第1志望に合格しました。
- 四谷大塚偏差値推移
- 理数の素養のあるお子さんでしたので、間に合ってよかったです。
